FPゼミナール

FP2級試験問題集 その3

【問1】

家屋および家屋の上に存する権利の相続税評価に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。


1.自用家屋の価額は、「固定資産税評価額×0.8」により評価する。

2.貸家の価額は、「自用家屋評価額×(1-借家権割合×賃貸割合)」により評価する。

3.借家権の価額は、「自用家屋評価額×(1-借家権割合)」により評価する。

4.建築中の家屋の価額は、「その家屋の費用現価×50%」により評価する。

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